虫歯罹患率が下がっているって本当?

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先日、親知らずを抜きました

先日、親知らずを抜きました。
炎症があったので、大阪での歯周病治療を選ぶ際に役立つコラムなら麻酔が効きにくくなるからと自費1000円の薬を使われ、
レントゲンを撮り3000円ちょっとかかりました。
一応、「自費で1000円かかりますが使わせてもらいます」と説明はありました。
その日の午後抜歯の為、再度来院。
また、同じ薬を使われましたが、この時は事前説明はなく、
会計の時に「また、あの薬使ったから~、ごめんね~!」っと言われました
二度目の代金は2000円ちょっとで、結局一日で5000円以上かかりました。

抜歯の治療自体は無痛治療ってやつで、確かに治療時間も10分もかからず終わりました。
「痛みはそれほどないから」と言ってたのですが、腫れることはないにしろ
常に鈍痛があり、肩まで痛みがありました。

数日後、消毒に行ったのですがその時に、痛みを伝えると
「親知らずだからね~、2.3週間は続きますよ~」と・・・
この日の治療費は消毒のみで1700円。
次回も消毒の為、予約が入っています。

治療自体は問題ないのですが、歯医者は治療費がかかりますね。



クリーニングをして歯の意識が高まった

年をとったと感じるのは、肌だけではありません。大阪で歯周病治療ならしっかりとそのほかの部位についても、ある程度の年齢を感じることがあります。その中でも、歯に付いて感じることが多いと思うのです。それはなんといっても、歯の黄ばみが目立つことです。笑った時に、歯が黄ばんでいる人を見た時、がっかりすることがありますね。それは、やっぱり不潔と思ってしまうのです。若い人でもそんな人がいます。特に年を取ると、そんな風に黄ばんでしまうので注意が必要です。
そんな時、黄ばみを取る方法として歯科受診をしてクリーニングをすることがあります。クリーニング歯、歯にとってそんなに関係ないと思っていました。それは見た目をよくすることが目的として利用するものだと思っていたのです。
ところが違うのですね。クリーニングを行い出してからは、歯に付いての意識が高まっています。ちょっと悪いと思った時には、歯科を受診するようになりました。それはとても良いことと思っています。



クリーニングで虫歯予防

私は今までに数えきれないほどの虫歯治療をしてきました。治療が終われば大阪で歯周病治療なら減菌をおえていましたが、現在は虫歯予防に力を入れている歯医者に通うようになり、治療が終わった後も3~4カ月に1回クリーニングに通っています。
クリーニングでは歯石取りや歯周病チェックの他にも、新たに虫歯になりそうな要注意な歯がどれかの指導もあります。私は虫歯になりやすいので、指導があることで日頃から良い状態を維持していこうと歯磨きやフロスをするときに気が引き締まります。手を抜いていると歯科衛生士の方は見てすぐにわかるそうです。自分ではちゃんとやっているつもりでも蓄積された汚れは多く、クリーニングの後はいつも歯の表面がつるつるとし、軽くなったように感じます。
歯が痛くならないとなかなか歯医者へ行く気持ちになりませんが、自宅でホワイトニングのケアをして、さらに定期的にクリーニングへ通うことで、虫歯や口の中の状態を知ることができ、歯を大切にしようとモチベーションが高められるので、継続していくことが大切だと感じています。



歯が欠けただけと思っていたら、神経治療する羽目に・・・

数年前、僕の歯の状態はよくありませんでした。大阪で歯周病治療するなら唾液検査で選ぶと歯が痛くなったら三国の歯医者に行き、痛くなくなったら通わないという悪習慣が身についていました。ある日、誕生日パーティがあり、シャンパンが振舞われました。グラスに入れるより、ボトルごと飲もうというノリになり、みんなで飲みました。

 

自分の番が回ってきたんですが、ボトルが思ったより重く、口に入れたときに前歯にぶつけてしまったんですね。ちょっと痛いなと思って、舌でたしかめてみると、なんと歯が欠けているではありませんかっ!・・・まぁ痛くないし大丈夫かな、程度に考えていました。それから数年がたち、歯が少し欠けた前歯の事も忘れて生活をしていました。

 

ただ、少し前歯に違和感を感じていました。虫歯にでもなったのかな、と思っていたんですが、職場で仕事中に前歯に激痛が!一体どうしたんだというぐらい急でした。神経がむき出しになったような、風邪が当たるだけで激痛が走ります。これはイカン!ということで会社は早退し、歯医者に行きました。

 

こんな激痛はそれまで経験がありませんでした。先生にはすぐに神経治療を施して頂き、事なきを得ました。聞くところによると、歯が欠けると神経に影響を及ぼす場合があるとのこと。もし歯が欠けたら、神経を治療することを強くお勧めします。



大人の歯を抜く事になるなんて

子どもを出産してから特に歯が弱くなったと言うか、大阪歯周病治療専門サイトになりやすくなった様な気がします。
数年前の事になりますが、左の奥歯が痛み出したので新大阪の歯医者さんを受診しました。元々銀歯を入れていたのですが、最初は銀歯を取らずにレントゲンを撮り、その後歯の根っこの方が膿んでいると言う事で銀歯を外して治療してもらったのですが、それでも痛みは取れず。

 

2回位通院して歯の根元付近を治療(実際は何をしてもらったのか忘れてしまいました)してもらいましたが完治せず。痛みも取れず。これは歯を抜くしか無いという結論に達したので抜く事になりました。もう歯茎から見えている歯もほんの少しだけだったのですが、抜くのは簡単なんですね。サッと抜けました。

 

抜いた後は多少痛みはありましたが、穴もすぐに塞がり特に差し歯等は無くても日常生活に支障をきたしません。この治療を完了した後も虫歯の為何度も歯医者さんを受診する事になるのですが、子どもを出産する前はこんなに受診しなかったのにやはり出産、授乳を経て歯も弱くなったのかな?と思います。

 

そうで無ければ小さい頃からお菓子が大好きだったので積もり積もって今、虫歯が現れ出したのかな?40歳を目前にして日に日に歯が弱くなって来るのを感じます。大好きな硬い食べ物が食べられないのは辛いです。



強い痛みで歯医者に行ったら予想外の診断

ある日、右下の奥歯がものすごく痛み始めました。

ずきずき、脈を打つように痛いのです。

大阪歯周病治療専門サイトにその歯は、以前虫歯になり、銀をかぶせてある歯です。

銀で見えないから、知らぬ間にまた虫歯になってどんどん進行してしまっていたのだろうと思いました。

それまで、歯の痛みを感じるほどひどい状態になったことはなかったので、ただ事ではないと思いました。

すぐにかかりつけの歯医者に電話をしました。

私「すみません、急で申し訳ないですが、今日伺えますか?」

歯「申し訳ございませんが、予約でいっぱいです」

私「そうですか…。かなり痛みがあるのですが」

歯「痛みがありますか。少々お待ちください」

少しの保留の後、なんとかその日のうちに見てもらうことができるようになりました。

歯医者に着き、先生に見てもらいます。

少しの間ごそごそ口の中をいじられ、道具で痛い場所を触られました。

先生が口を開きました。

先「ここが痛みますか?」

私「ふぁい」

先「ここね、大きな口内炎ができてます」

……ん?口内炎?

先「これは痛いでしょうね。お薬出しておきますので、痛いところに塗ってください」

こ、口内炎ですか?

あっさり、診察終了。

電話口で、痛いアピールをして騒いだ自分が急に恥ずかしくなりました。

口内炎って、私にとっては咀嚼をしていて誤って口の中を噛んだときにできるものです。

噛んだ時以外に口内炎ができたことがなかったので、衝撃でもありました。

患部は見せてもらえませんでしたが、先生に同情されるほど痛そうな口内炎だったようです。

会計の時に病院から渡された薬を寝る前につけ、就寝。

翌日には全く痛くなくなっていました。

拍子抜けです。

大阪で話題の歯医者からもらえる薬だから、効果がとても高かったのかもしれません。

一晩寝たら治るような症状なのに、無理を言って診療してもらって、ちょっと申し訳ない気持ちになりました。



虫歯の治療時の口腔内に溜まった唾の処理について

私は、日に3回歯を磨く人で、大阪歯周病治療専門サイトに磨かないと気持ちが悪くて自分が嫌なので、虫歯とは無縁の人間だなと思っていました。しかし、27才になったとき、歯の痛みから自宅近くの吹田にある歯医者に行くとまさかの虫歯が発見。しかも、奥歯の治療で一番痛い箇所に虫歯が見つかりました。最初に治療は痛いですからねとの先生の脅し通り、治療はとても強い痛みを伴いました。それになにより困ったのは、治療中の自分の唾液の処理です。口を大きく開いて施術を行っている為、必然的に唾液が口にたまります。飲み込むことも考えますが、手袋はしているものの先生の手や、医療器具などが口に出たり入ったりしている唾を飲み込みたくはありません。先生の助手が吸引器を使用して口の水分をとってくれるものの、まめにではない為、すぐに唾が溜まってしまいます。毎回治療の度にがまんしていましたが、先日の治療でとうとうがまんできず、飲み込んでしまいました。すると、変なところに唾が入り咳が止まらなくなり恥ずかしい思いをしました。



私の歯の治療体験について

これまで私は何度か歯の治療のために歯医者に行って歯の治療を受けた事があります。
ですが、私がこれまでに歯の治療を受けた中でも特に後悔したのが虫歯の進行具合が
かなり進んでから歯の治療に行った時でした。

それはそれまで虫歯になっても歯が痛いという経験がなかったせいで虫歯になっても
放置していても特に問題がないと思っていたというのがありました。

ですが、実際に奥歯が虫歯になってそれを長い間放置していたら明らかに穴が大きくなっていくのが分かりました。それでも歯が痛み出す事はありませんでした。

でも、そのうち虫歯が痛いと感じるようになって歯に何か当たっただけでも痛いと思うようになりました。それで仕方なしにネット口コミで調べた吹田の良さげな歯医者に行って歯の治療を受けました。

その時にやはり言われたのは何でここまで虫歯を放置したのかと言われました。
しかもかなり大きな穴が開いていたせいで普通よりも歯の治療に時間が掛かったので
本当にもっと早くに行けば良かったと思いました。

 



夜中に痛み出した奥歯の歯医者での治療っ!

私は30歳を超えてから、半年に一度、歯石の掃除と着色汚れを落としに歯医者に通うようにしているのですが、どうしても生来の面倒くさがりの性格ゆえに歯や歯茎が痛み出すまで歯医者になかなか行こうとしない困った性格なのです。
今回はそのやっかいな性格が招いた自業自得な悪夢の様な体験をお話したいと思います。
数年前のある日の夜中に急にモノを噛むと左上の奥歯の下の歯茎が痛みだしました。
食べ物を噛めない状態であり、食べ物を噛まなくてもなんだかジワジワ痛んでとても寝付けませんでしたし、市販の痛み止めの薬も利かずに朝まで地獄の様な痛みを我慢しなければなりませんでした。
もちろん、次の日の朝一で歯医者に行き、なんとか無理を言って治療してもらいましたが、結局神経を抜いて、銀歯でかぶせたその下の根っこの部分の問題であったらしく治療をしてやっと痛みから解放されました。
毎回、思うのですが半年に一度の定期健診と少しでも痛みの症状が出たら歯医者に行かないと歯の痛みだけは痛み止めでどうにもなるものではないとわかっているのですが、この「のどもと過ぎれば暑さ忘れる」の性格のために何度同じ過ちを繰り返すのだろうと思うと少し憂鬱になってしまいます。




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