虫歯罹患率が下がっているって本当?

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2017 / 10月

虫歯の治療時の口腔内に溜まった唾の処理について

私は、日に3回歯を磨く人で、大阪歯周病治療専門サイトに磨かないと気持ちが悪くて自分が嫌なので、虫歯とは無縁の人間だなと思っていました。しかし、27才になったとき、歯の痛みから自宅近くの吹田にある歯医者に行くとまさかの虫歯が発見。しかも、奥歯の治療で一番痛い箇所に虫歯が見つかりました。最初に治療は痛いですからねとの先生の脅し通り、治療はとても強い痛みを伴いました。それになにより困ったのは、治療中の自分の唾液の処理です。口を大きく開いて施術を行っている為、必然的に唾液が口にたまります。飲み込むことも考えますが、手袋はしているものの先生の手や、医療器具などが口に出たり入ったりしている唾を飲み込みたくはありません。先生の助手が吸引器を使用して口の水分をとってくれるものの、まめにではない為、すぐに唾が溜まってしまいます。毎回治療の度にがまんしていましたが、先日の治療でとうとうがまんできず、飲み込んでしまいました。すると、変なところに唾が入り咳が止まらなくなり恥ずかしい思いをしました。




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